2012年3月30日金曜日

シークスもハニーズも絶好調!?

ここのところ株価が1万円を越えて上下していますが、
シークス、ハニーズの株価が上昇基調ですね。

東日本大震災前の株価にシークスは戻りつつあるし、
ハニーズに至っては先日年初来高値を付けてしまいました。

これは売り時が難しいところです。

ハニーズは1500円を越えたら売却を考えるか、
などと家内と相談していたのですが、既に1500円越えを果たしてしまいました。

こうなってくると素人の欲張りで、
もう少しもう少し、と粘って、やがて暴落というハメになるんですよ。
今までもそうでしたが。

でも、既に4年以上寝かせている株なので、
今更急いで売る必要もないわけで。。。

配当も相変わらず良いですし、優待もあるし、
ハニーズ・シークス共にしばらくは放置です。

何やカニやと忙しく、家族旅行もままならないですしね。

時期が来たら売却と言うことで・・・

それにしても、上がり続けていたフージャースがストップして、
上下動を繰り返しています。(笑い)

7万円前後ですが。
少々不安。
6万円を切りそうになったら即、こちらは売却しようと思います。

頑張れ頑張れ、シークス・ハニーズ・フージャース!

2012年3月14日水曜日

ダウ217ドル高を受けて日経平均も1万円突破!

上げてますね、アメリカのダウ。
13000円台を回復しました。
13日の米国株式市場は大幅高。JPモルガン・チェース<JPM.N>が増配や自社株買い計画を発表したことを背景に終盤にかけて上昇ペースが加速し、主要株価3指数はそろって年初来の高値で取引を終えた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120314-00000012-reut-bus_all

アメリカ株高を受けて日経平均も寄りつきから1万円越え。
株高はいよいよ本格的になってきたようです。
まだまだ不安材料はありますが、少しずつでも経済的な活況が続いてくれるとありがたいですね。

昨日フージャースの株価が毎日年初来高値を付けていると書きましたが、
今日もまた年初来高値を更新しました。

8万円を射程距離に捉えて、10万円の大台も見えて参りました。

どこまで上がるのか、適正な株価はいくらなのか、
ネット株初心者には分かりませんが、まず、3倍になったら3分の1を売って、
損はしないように・・・などと目論んでいますが、本当に3倍まで行くのかどうか、
楽しみにしたいと思います。

今日は、シークスも、ハニーズも揃って今のところ上昇しています。

今日はこの地合ですからマイナスにはならないと思いますが。。。
ハニーズが地合関係なしの所がありますので、ちょっぴり心配。

月次はどうか、早く1200円越えに戻って欲しいところです。

2012年3月13日火曜日

フージャースの株価が、連日年初来高値更新!

フージャースの株価の連騰が止まらない。
今日も引け前に落ち込んだが、終了間際にまたまた爆上げ!

結果的には、前日比3400円のプラスで引けました。

何日年初来高値を更新し続けるのか、逆に恐ろしくなってきた。

もうすぐ購入価格の3倍に迫る勢いだ。

昨日のIRで、東北地方に支店を出すという。
宮城県は、東北でも住宅事情が現在悪く、供給不足を見越しての進出。
上手くいけば大きな利益を生むだろうが、首都圏中心に活動していた会社が果たして東北にマッチするのだろうか。

一方で、私のメインのホールド株である、シークス、ハニーズが今一さえない。
日経平均は1万円にタッチを繰り返しているのに、どうもシークス、ハニーズは1200円が壁になっているようだ。

この2つの銘柄が高騰してもらえてこそ、我が家の海外旅行が身近になるというものだ。
それにしても、日経平均の1万円越えは早々に実現するのだろうか。

ここのところ連続でタッチするものの終値ではやはり下げている。

東日本の大震災の復興を期に日本経済も活況を取り戻して欲しいものだ。

2012年3月5日月曜日

シークスの株価はどこまで?

シークスの株価が1200円のあたりをうろうろ。

先日一気に爆上げした後は、上下運動の繰り返しになってしまいました。

まぁ、このあたりで落ち着いていれば持っていても安心感があり、
配当、優待取りが楽にできるというものです。

1290円まで上げてくれれば、取得単価+1000円の上昇という気分の良い形に再度戻るのですが。
なかなか、そこまで安定しないのが、株というものでしょうか。

さて、世間一般では、大学受験やら、高校受験やらで大変です。

受験生を持つ親の気持ちは良く分かります。

こればっかりは手伝ってやることもできませんし、
親の援護射撃などあまり役にも立ちません。
せいぜい家の中の環境作りぐらいでしょうか。

子供の人生ですから、最後は子供がしっかりと自分の道を切り開いてくれることを祈るしかないですね!