2008年9月16日火曜日

大学入試センター試験申し込み

センター試験の申し込みがいよいよ10月1日から始まります。
国立大学を目指す息子も学校でセンター試験の説明会があったようで、すでに学校で願書を下書きしたようです。センター試験の願書を出せばいよいよ受験モード全開です。
あとは自分の気持ち次第。頑張りがどこまで通用するのが、親としては見守るだけですね。
そろそろセンター対策のための問題集も買い集めているようです。
学校でもセンターを意識した講習などもやっているということです。
センター試験のポイントは、何と言っても時間配分。レベルは各問どれを取上げてもさほどな難問はないと言えるでしょう。 >>Ranking

しかしながら、時間内に完答しきるにはやはりレベルの高い学習を積んでおかなければならないのは当然です。自分の目標点数に応じた問題の「見切り」という技術も必要になるかもしれません。受験勉強の大事な学習の一つに時間配分があります。
時間配分を意識して学習することがセンター試験を乗り切るポイントであることは疑いありません。ただ時間配分と一口に言ってもなかなか一朝一夕に身につくものではありません。

日頃からの学習で、学習時間の区切りを意識しながら、問題解答にかける時間を意識しながら学習する必要があるでしょう。
どうもうちの子供たちには学習を時間(時計)と見あって集中してやるという方法が欠如していると思われます。
センター試験を受験する息子、高校入試を迎える娘たちが果たして時間配分で失敗しないか、メタボ親父としては心配なところです。
それ以前に学力を上げることが先決かもしれませんが。 >>Ranking

ともかく、大学合格のためには本人はもとより、家族の協力も大事だといいます。
メタボ親父のできることなど大してありませんが、その環境だけは整えて行きたいと思います。商売柄人様の受験は毎年迎えるのです、我が子の受験となるとなかなか実感が湧きません。今年の受験は生徒だけでなく、息子の方にも気を回さねばならないとなると、胃が痛くなりそうです。

子供たち共々、今年の受験も乗り切っていこうと思います。

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